塗装の流れについて
2026.02.20 (Fri) 更新

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。
今回は外壁塗装の流れについてお話します。
外壁塗装工事は基本的に足場設置→高圧洗浄の順番になります。
基本的に住宅塗装工事の際には仮設足場が必要になります。
足場を組むことで、 通常では届かない部分の作業を安全にすることができるのです。その後、高圧洗浄をすることで長い年月をかけて付着した外壁の汚れを取り除くことができ、修繕しなければならない箇所や補修範囲をはっきりさせることができます。
汚れを洗い流したら下地処理です。ひび割れた部分や欠けた部分を適切な工法にて補修を行います。
下地処理を丁寧に行うことで、仕上がりが美しくなります。
塗装は、下塗り→中塗り→上塗りをするのが一般的です。
まず始めに塗料が付着してはいけない箇所などをビニール等でしっかりと養生をおこないます。
作業ができるように準備が整いましたら、決められた乾燥時間や希釈率を適切に管理し仕上げていきます。
外壁塗装工事にとって、どの作業も大切です。
信頼できる業者に依頼して、美しい外壁にしてもらいましょう。
特にサッシまわりのコーキングを増打ち補修のみで施工を行う業者が増えておりますのでご注意ください!
彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。
お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら
高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!!



























