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豆知識の記事一覧

2019.03.30 更新

塗装の基礎知識

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   今回は外壁塗装の基礎知識についてお話したいと思います。 一般的に、お家の外壁塗装や屋根塗装の塗り替え時期は、お家が建ってから8年から12年とされています。 しかし、実はもう一つ、外壁・屋根塗装には塗り替え時期がございます。 それは、外壁塗料の耐用年数です。 塗料はそれぞれの種類によって性能や耐用年数が異なり、外壁塗料に含まれている成分が耐用年数に影響してきます。 塗料は基本的に以下の4つの成分で構成されています。 顔料・・・目に見える色の材料 樹脂・・・耐久性や性能が決まる材料 溶剤・・・樹脂を溶かしたり薄めたりする材料 添加物・・・カビの防止や藻の防止など、塗料の機能を向上させる材料 この4つの成分の分配率の違いによって塗料の価格や耐久性も変化します。 一般的には「樹脂」の含有率が高いと値段が上がりますがその分性能も良くなります。 樹脂の結合はアクリル系<ウレタン系<シリコン系<フッ素樹脂系の順番で高くなり、これによって耐候性も高まります。 弊社彩りでは、性能の良い塗料をお手頃価格でご提供させて頂いていますのでお客様にも大変喜んでいただいております。    お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2019.03.23 更新

コーキングの劣化

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房 彩りです。 今回は、窯業サイディングの劣化についてお話をします。外壁が劣化する主な要因は様々ですが紫外線などの影響により起こる劣化として変色、退色、微細なひび割れクラック、剥離、シーリングの収縮などがあげられます。中でもシーリングの劣化は気が付きにくく早い場合で5年ほどで収縮などの症状が見受けられることがあります。早めの点検、補修が必要です。ではなぜシーリングの補修が必要か?シーリングは外壁の目地部分だけではなくだけでなく、入り隅、サッシ周り、壁との取り合いと様々な箇所に充填されています。シーリングの劣化により雨水等による影響の不具合が加えてでできます。雨水の影響は時間の経過とともに現れる劣化があります。板の反り・・・板と板の端部は塗装していないので雨水等が浸み込む為、面の部分は防水力の低下により雨水等が浸み込み湿潤・乾燥の繰り返すことにより現れます。また反りにより止めてある釘が抜けたり金具が外れたり、クラック(割れ)が現れてきます。更に時間がたつと目に見えない箇所につまり躯体内の劣化へと繋がっていきます。 シーリングの劣化により様々な劣化などが心配されますで、早めに点検をお勧めいたします。   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店 彩りへ ご相談ください!!

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2019.03.03 更新

冊子【正しい塗装工事をする前に読む本】

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   この活動ブログを見て頂いている方は、少なからず塗装をお考えのことと思います。 塗装の情報が調べたくて【外壁塗装】【塗装業者】とインターネットで検索すれば沢山の情報を得ることが出来ますが、あまりに情報が多すぎて、戸惑うことはございませんか?そんな時は 彩りの冊子「正しい塗装工事をする前に読む本」がお勧めです。 ・失敗しない業者選びのコツ 悪質業者の営業手法 優良な業者の見分け方などを分かりやすく冊子にまとめております。 家の塗り替えは、決して安い金額ではありません。だからこそ、しっかりとした調査、診断、報告、提案、そして細やかな工事を施工することが出来る業者を見極めて選んでいただきたいのです。業者選びに後悔なさらないよう、冊子をお手に取っていただければ幸いです。 彩りでは、冊子「正しい塗装工事をするまえに読む本」をご希望の方に差し上げております。そろそろ塗装かな?と思ったら是非、ショールームへお気軽にお立ち寄りください。心よりお待ちしております。    お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店 彩りへ ご相談ください!!  

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2019.02.18 更新

お見積書について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   今回はお見積りについてですが、お問い合わせの中で見積お願いしたいのだけど何が必要でどうすればいいのかわからなのだけど...。といったような問い合わせが多いのでそんな方にどのような手順でお見積が作成できるのかご説明したいと思います。 お電話でお問い合わせいただくと担当者へ繋がります。担当者より次のような質問があります。 どのようなご依頼ですか? 氏名、住所、電話番号、築年数をお教えください。 図面はお持ちですか? 施工箇所の材質はどのようなものですか? 見せていただきたいのでご都合の良い日を教えていただけますか? お客様によってご要望や内容は様々で、壁のヒビ補修であったり、屋根や外壁の塗装であったりだと思いますが、ご依頼の内容はできるだけ明確にお聞きします。 築年数や材質、図面などはあれば早く診断書や見積書をお渡しすることができます。無くても見させていただく時間が長くはなりますが可能です。   彩りでは、出来るだけわかりやすい見積書を複数プラン作成させていただいておりますのでお家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!  

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ただ塗装を するだけでは ない!

2019.02.11 更新

塗装の診断について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   今回は塗装について少しお話させて頂けたらと思います。 まず、塗装の恐ろしいところは、塗ればとりあえずきれいになってしまうというところです。 弊社のチラシやホームページ等で下地処理や補修方法が大切などと、何度も何度も書いておりますが、よくお客様に「何回塗るの?」「何の材料塗るの?」などといった質問を聞かれます。確かに分かり易い目安なのでセールストークでこの部分を強調する方も多いです。 もちろん性能の良い材料を適切な塗布量で塗装することはとても大切で重要な事ですが、ただ何回塗っても高性能な材料を塗っても、下地処理や補修不足なら価値は半減するどころか全く価値がないことすらあります。 多くの塗装のトラブルは、この下地処理や補修が適切に行われていない!場合からによるものがほとんどです。 そういった部分をしっかりと診断して見極める知識や判断力が備わっている業者であれば安心して任せられますが・・・。残念ながら専門の業者以外ではあまり居ないです。 良心的な業者であっても知識や判断力が無ければ診断のしようもありません。 ほとんどの場合が、クラック(ひび割れ)があります。外壁がチョーキングしています。(壁が白くなっている)程度の誰が見ても分かる診断でしかない場合が多いです。でもそれは当然なのです。なぜなら塗装の知識などは始めから無いからです。 分からないから「何回塗ります」「こんなにいい塗料を使います」等々このような部分のセールストークをしてきます。 長々と書き込みましたが、信頼できる業者に適切に見てもらう事がお家のメンテナンスでとても大切な部分になります。   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2019.01.29 更新

増税後も8%の特例!

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   (2019年10月に消費税が10%に増税することが決定しました!)   しかし《特例(経過措置)》があります。 2019年3月31日までに工事の契約をしておくと、工事の完成が2019年の10月を過ぎても消費税が8%のままで良いという経過措置です。  住宅の塗装工事は、通常何ヶ月間もかかることは少ないので、4月以降にご依頼いただいても10月までに工事が完了すれば8%のままで大丈夫です! しかしご予約をたくさんいただきますと、混み合う可能性がありどうしてもお待ちいただくようになってしまいます。 通常時でも当社で数ヵ月程お待ち頂くこともあります。今現在、もちろん春の予約も受け付けさせて頂いておりますので、お考えの方はお早めにご検討いただけたらと思います。      お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2018.12.04 更新

ひび割れ補修 Uカット工法

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   本日のひび割れの補修方法であるUカット工法についてお話させていただきます。 Uカットとは、電動工具を使用し、ひび割れに沿って溝を作ります。 溝内部の清掃及びプライマーを塗布後、溝にシーリングを充填していきます。 シーリングが乾くと、硬化し、少し痩せる(へこむ)ことがあります。  状況によっては、再度シーリングを充填することもあります。  シーリングが乾いたら、表面を樹脂モルタル等で埋戻し平滑に仕上げます。 その後、既存外壁塗膜の模様と同じように戻し吹付塗装を行いまして完了です! 工程数と手間が必要になります!  一口にひび割れ補修といっても、シーリングの摺り込みで十分補修できる場合もございますし、 本日紹介させて頂いたUカットでの補修が必要な場合もございます。  それらの基準は外壁診断に基づいて判断していきます。 劣化状態によって補修方法も変わりますのでしっかりと見てもらう事が大切です!     お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2018.11.20 更新

シーリングの種類

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   今回は、外壁塗装時に一緒に行ってほしい防水作業のシーリング材について お話ししたいと思います!! シーリングには、様々な種類がありますが需要の多い3つを紹介したいと思います。   ポリウレタン:シーリング充填後、ゴム弾力性を持ち、コンクリートやスレートに汚染が少ない性質であり、耐久性は高いです。ですが、紫外線に弱く埃が付きやすく汚れやすいので塗膜で被せる必要があります。 シリコン:耐候性に強く、ホームセンターなどで扱っている商品は値段がお安く提供されてますが、注意事項として、塗装の密着が悪いため、これから塗装をお考えの方にはお勧めいたしません。 変成シリコン:上記のシリコンとは別物で、塗料で被せることは出来ますが、ウレタンには劣り耐候性にはシリコン系程ではないがよく、周辺の非汚染性にもよい特性があります。 また、柔軟性があり揺れや動きの大きい金属類への使用も可能な材料です。 ほかにも、種類がありますが、今回は需要の多いこの3つを挙げてみました。 一般の方も自分で行う方も多いのでぜひ参考にしていただきたいと思います。 私たちも状況に応じて適切にシーリング材も使い分けています。   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2018.11.03 更新

折り込みチラシ

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 本日、塗り替え工房 彩り のチラシが新聞折り込みされています! 折り込みは弊社近辺エリアになっておりますが本日すでにチラシをご覧になってのご相談・お見積り依頼が入っております。 折り込みが入っていないエリアの方もこのホームページを現在ご覧になっ興味・関心また、必要を感じられた方はお気軽にお問い合わせ、ご相談をいただければと思います。 なお来店される意向のある方は、ホームページ内Web予約をされた上でお見積り依頼を頂くとクオカード1000円分のプレゼントをご用意しております。 皆様のご来店、心よりお待ちしております。   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店 彩りへ ご相談ください!!  

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2018.11.01 更新

屋根の下塗について②

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。     前回に引続き今回も屋根の下塗についてお話したいと思います。 下塗りは、簡単に言うと上塗材の塗料を屋根密着しやすくする接着効果や錆止めの役割があります。 今回はスレート(コロニアル)屋根の下塗り材の説明です。 スレートは、スレート専用のプライマーなどを下塗りに使います。 スレートでは遮熱塗装も良くご依頼い頂くと思います! 遮熱の場合、屋根との密着を良くするプライマーを1回塗り、その上に遮熱のための下塗り(計2回目の塗装)をします。  遮熱でない通常仕上げの場合は、プライマーを1回塗ります。 余談ですが、材料メーカーではスレート屋根の下塗りは1回が標準となっていますが彩りでは下塗りを2回行う場合も多いです。  その場合は下塗り2回+上塗り2回合計4回塗りになります!  下塗りを1回塗りにするのか2回塗りにするのかはしっかりと見させていただき診断結果に基づいて判断していきます!   同じ屋根材でも、状態に応じて施工方法を工夫したり塗料を使い分けたりするのには当然ですが知識が必要になってきますので信頼できる業者に見てもらう事がとても重要な事になります!   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2018.10.18 更新

屋根の下塗について①

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   今回は、屋根の下塗りについてお話したいと思います!  下塗りは、簡単に言うと上塗材の塗料を屋根密着しやすくする接着効果や錆止めの役割があります。 まず、板金屋根(瓦棒など)ですと、彩りでは溶剤(油性)が基本になりますが、過去に塗り替えをしている場合は、1液という種類の塗料を使います。新規(初めての塗り替え)の屋根の場合は、2液という種類の塗料を使います。 なぜ使い分けるのかと言いますと、塗り替えてある場合、2液の塗料(=溶かす力が強いものが多い、特に強溶剤)を塗ってしまうと前回塗ってある塗料が 溶けて膜になって浮き上がってきてしまうことがあります。 こうなると削って、剥がして、塗り直し・・・となります。 ですのでそこまで溶解力の強くない1液の塗料を塗ります。 新規の場合は、塗ってある焼付塗装が強靭ですので、2液の下塗り材(錆止め)を塗ります! 当然2液の方が強く性能の良い物も多く密着性も良いものが多いです。  同じ屋根材でも、状態に応じて施工方法を工夫したり塗料を使い分けたりするのには当然ですが知識が必要になってきますので信頼できる業者に見てもらう事がとても重要な事になります!   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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2018.10.12 更新

シーリングの劣化調査

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。   今回お問い合わせ頂いたM様のご相談で、外壁塗装のシーリング部分が劣化しているから見てほしいとのお問い合わせでした。 お家が道沿いなという事もありリフォーム業者が多く来るようで、事あるごとにチャイムが鳴り、わずらわしくなっているようです。  どの塗装業者も同じ様に言うのが、「シーリング部分が劣化しているから、そこから雨漏りしますよ」と言われるみたいで、実際のところを塗装専門店に聞いてみたかったため、彩りにお声掛けいただいたという事でした。  彩りのチラシをご覧いただいていたようで、お問い合わせいただきました。 早速、お家のシーリングの状態を確認したところ、即交換という事ではなくて、そろそろ考え始めた方が良いという状態でした。 外壁塗装や屋根塗装の状態を診させて頂きましたが、特段悪すぎるという事はなく、これもあと2年は持つ様でしたので、あと2~3年くらいは大丈夫ですよ!とお伝えさせていただきました。  こういう正直に言うべきところはきちんとお伝えして、お客様の不利益にならないようにするのが外壁塗装専門店 彩り のモットーです。  次回塗装する際には彩りまでお声掛けいただければと思いますので、その際には、宜しくお願い申し上げます。とだけお伝えさせていただきました。  M様もかなりご安心されたようで、やっぱり相談して良かった。塗装するなら彩りさんに頼むよと言っていただけました。ありがとうございました。 こういう瞬間が一番この仕事、やりがいのある部分です!     お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店彩りへ ご相談ください!!

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