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豆知識の記事一覧

屋根の不具合について

2024.02.24 更新

屋根の不具合について

  こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は屋根の不具合についてお話します。 先日、工事させていただいた事例です。 総二階建てで築30年程度経過したお宅になります。 現地に伺い、お話を伺うと屋根はいぶし瓦屋根なので塗装の必要はないとのこと。 確かにいぶし瓦は基本的に塗装は不要です。しかし、ある程度の築年数が経過している場合などは瓦屋根以外の部分でも不具合が発生している場合が少なくありません。 今回、不具合があったのが屋根の銅制の谷板金の穴、瓦漆喰の剥がれ等が確認できました。 このように上に登ってみないとわからないことは多く、修繕に足場が必要なことも多いです。 塗装が必要ない部分だからと確認を行わないと、工事の際に指摘されて追加工事になったり、劣化を見過ごしてしまい、最悪雨漏りなどが発生してしまいます。 外装の塗装工事は建物にとって頻繁に行わない大規模修繕です。私たちは塗装専門店ですが、足場を組んだ際に一緒に行った方がいいメンテナンスも出来る限り一緒にご提案させていただきます。 彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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外壁の種類やメンテナンスについて

2024.02.10 更新

外壁の種類やメンテナンスについて

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は外壁の種類やメンテナンスについてお話いたします。 外壁には様々な種類があます。 代表的なのがサイディングで、皆様も耳にされたことはあるかと思います。 その中でも、最も多く使用されているのが窯業系サイディングです。 窯業系サイディングとは セメント系の材料を繊維素材等で強化プレス形成したものです。 次に金属性サイディングです。 金属系サイディングは成形スチール等に断熱材を裏に打ったものです。 その他、木質系のサイディングがあります。 安価なものもあり、施工も比較的に早くできます。 プリント技術が向上し、レンガ調・石目調など本物と見間違えるほどの商品が出ております。 そのような外壁材でも10年ほど経ってくると色褪せやチョーキング(塗膜の粉化)やシーリングの劣化が目立つようになってきますのでメンテナンスが必要になってきます。 窯業系サイディングですと板と板の間やサッシ周りのコーキングの劣化が心配です。 コーキングの劣化により窯業板の反りや割れの原因となります。更にほおっておくと躯体内の木部を傷めてしまう事になります。 また、表面は塗装ですのでチョーキングが見られたらこれは塗膜が粉化し防水力が低下しておりますので、雨水等の影響でやはり反りや塗膜の剥がれや内部からの湿気による傷みがが生じることがあります。 このような症状は目視や外壁に触るとご自分でも状態を確認できます。 ちょっと心配だなと思われたら、専門家にご相談いただくのがおすすめです。 チョーキングやシーリングの劣化、シーリングが十分な厚さで充填されていないシーリングの劣化、板の反り、クラック、外壁のダメージは様々な原因がございますので適切な補修方法でしっかりとメンテナンスをしていくことが大切です。   彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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無機塗料について

2024.01.27 更新

無機塗料について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は無機塗料についてお話します。 最近、「無機塗料」という言葉を目にしたり、聞いたりする方が増えてきたのではないでしょうか。   そもそも無機塗料とはいったいどんなものなのか 説明していきます!   まず一般的な有機塗料とは アクリル・ウレタン・シリコン・フッ素等の塗料で有機物である合成樹脂を使用した塗料です。 次に無機塗料とは 上記の有機塗料に無機物(ガラスや鉱物など劣化しにくいもの)を合成した塗料のことを言います。 ガラスや鉱物が劣化しにくく汚れにくいことから、無機塗料も長期耐久が期待できることが理解しやすいと思います。   今までは、無機成分を有機塗料に加えることは、困難であるとされていましたが、最近では科学技術の発展により可能になりました。 ですので、最近出始めたばかりということで耳にする機会が増えたということ思います。 高価な塗料になりますが、塗料選び際の参考にしてみてください。   ※サッシまわりのコーキングを増打ち補修のみで塗装を行う業者が増えておりますのでご注意ください! 彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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ALCパネルのメンテナンスのポイントについて

2024.01.20 更新

ALCパネルのメンテナンスのポイントについて

          こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は、ALCパネルの構造とメンテナンス時のポイントをお話しいたします。 まず、ALCパネルとは軽量気泡コンクリートとよばれ、珪石、セメント、生石灰、発泡剤のアルミ粉末が主な原料となります。 高温高圧蒸気窯で養生した強度と耐久性を備えた製品です。装飾性を重視した凹凸の大きなデザインパネルなどの製品もあります。 通常、ALCパネルには塗装はされておらず、ALCパネルを張ったあとに、塗装で仕上げるのが基本です。 ALCパネルは遮音性、保湿性、耐久性に優れ耐久性は50年もある反面、衝撃、振動に弱く、耐水性が非常に乏しい為、塗装が大変”重要”になります。 また、ジョイント部はコーキング材で止水されているので、コーキングの劣化が進行していると、吸水の原因となりますのでコーキングにも注意が必要です。塗装面も劣化してくると、ALC内部の気泡部分に雨水の侵入することがあります。そうなるとひび割れもしやすく劣化を進めてしまいます。 上記の事からALCパネルは塗装とコーキングがとても重要となります。 ですので定期的なメンテナンスを行い、コーキングの劣化状況、塗膜の剥がれ等をしっかりと行うことがとても重要です。   ※サッシまわりのコーキングを増打ち補修のみで塗装を行う業者が増えておりますのでご注意ください!   彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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塗装の豆知識

2023.12.16 更新

塗装の豆知識

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は塗装の豆知識についてお話します。 外壁の塗膜は紫外線や雨などの影響を受け、徐々に劣化していきます。外壁などの塗装面を手で触り、粉っぽくなってきていたら塗料の劣化が始まっていますので、塗替える際の一つの目安になります。これをチョーキング現象と言いますが、我々専門家でも外壁や屋根など診断するときは必ずチョーキング現象が起きてるかはチェックします。   チョーキング現象が起きていたら塗膜の防水性が低下していますので、放置しすぎると外壁材にも影響が及ぶ可能性もあります。 塗膜の防水性能が低下してくると「カビ」や「藻」も発生しやすくなりますので注意してみた方が良いでしょう。 北面など日当たりの悪い箇所はカビや藻が発生しやすいのでチェックしてみてください。   他には新築時と現在を比べて退色してたら塗膜の耐候年数が経過していますので見た目でも判断は可能です。 では耐候性を保つためのポイントで耐候年数を長持ちさせるにはどうしたらいいでしょうか? 高耐候型の塗料の選定 フッ素や無機系塗料がオススメですが、当然高ランクの塗料になると耐候年数が上がるだけでなく、費用も掛かってきますので、予算に合わせて塗料を選びましょう。少なくともシリコン以上の塗料を選ぶことをお勧めいたします。   ・正しい施工を行う事 悪徳業者だと塗料の希釈量を守らなかったり、正しい塗布回数を行わなかったりということがあります。下地処理不足によって塗膜がすぐ剥がれることもあります。また、保証書を発行してくれる会社だったら安心です。長持ちさせるためには信頼できる業者選びをしましょう。 ・正しい塗料の選定 塗装前にプロによる正しい診断が行われているかもポイントになります。外壁材や、以前に塗装した面などと、塗替えを行う塗料の相性が悪いこともあります。間違った選定をすると20年持つと言われるフッ素塗料で塗装しても3年で剥がれや膨れが起きるということもあります。 ・最後に 外壁塗装を長持ちさせるにはランクの高い塗料を使うだけでなく、正しい塗装工事がとても重要になってきます。「30年以上持つ塗料」など、名前だけに騙されて失敗しないよう気を付けましょう。 塗装は大事な住まいを美しく、長く持たせる為に大切な役割を果たします。 ※サッシまわりのコーキングを増打ち補修のみで塗装を行う業者が増えておりますのでご注意ください!   彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら  

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外壁クリヤー塗装について

2023.12.09 更新

外壁クリヤー塗装について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回はクリヤー塗装についてお話したいと思います。 最近の外壁材は技術の進歩によって複数の色を塗装使用し多彩な外壁材も多くあります。 質感が高いため塗装メンテナンスは必要ないと思っておられる方も多いです。 中には表面に高耐候な塗装がしてあるため20年先まで塗装しなくても大丈夫というものもありますが、大半はメンテナンスが必要な外壁材になります。 通常の塗り替えの場合は単色で塗装するわけですが、通常の塗装ですとせっかくの質感が台無しになってしまいます。 そんな多彩のサイディングの意匠をそのまま保護できる塗料が 高意匠サイディング用クリヤーです。 各メーカー様でも商品化がされていますが、クリヤー塗料にもウレタン系、シリコン系、フッ素系などの種類があり、値段も耐候性も異なりますので選択の際には注意が必要です。 また、コーキングの上は塗装不可になっている塗料が多いのでコーキングの耐候性も考慮する必要があります。 クリヤー塗装を行う場合は8年~10年程度の劣化の少ない時期に塗装することを推奨しています。 せっかく気に入って選んだ外壁の柄などをきれいな状態で長く維持されたい場合は劣化の少ない状態でのクリヤー塗装をお勧めいたします!   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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瓦棒の塗装について

2023.11.27 更新

瓦棒の塗装について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は屋根材でも多く使用されている瓦棒の(トタン屋根)塗装の流れや注意点についてお話します。 瓦棒とは 屋根の葺き方の名称であり、簡単に言えばトタンとトタンの継手部分に高低差をつけ る事で防水効果を得ています。ですので、急な勾配を必要とせずとてもこの工法の屋根は多いです。 この瓦棒屋根を塗装する上でとても大切な事は、ケレン作業です。 電動工具や手工具を使用しケレンしていきます。ここでサビや脆弱な塗膜を剥がし 屋根面に細かいキズを付け塗料の密着性を高める必要があります。(この部分がとても重要です) 塗装 下塗りではサビ止め塗料を塗っていきます。刷毛とローラーを用いてしっかりと塗装していきます。状況によってはサビ止め塗装を2回行う事もあります。次に中塗り上塗りをし計3~4回の塗装を行うのです。 最近ではホームセンターなどでもトタン屋根用の塗料やさび止め塗料等多くの種類の塗料が出ていますが 屋根材や状態により塗料もそれぞれ使い分けなくてはいけないのです。 壁の塗装を行う時も屋根の塗装を行う時も、どのような塗料で塗装を行うかも大事ですが、どのように塗装を行うかがとても大切な部分になります。   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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現場調査事例

2023.11.18 更新

現場調査事例

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は以前に診断依頼をさせていただいた内容をご紹介います。 築35年の注文住宅のお家で、外壁が吹付タイルでした。 手で触ったときに砂状のリシンに比べるとボコボコした感触があるのが特徴です。 吹付専用のタイルガンと言われる塗装吹付機で仕上げていきます。 今回はその外壁材の状態を確認する調査にお伺いしました。 外壁材をチェックする時には写真の通り、打診棒を使って調査する事もありますが、これは音を聞いています。塗膜が浮いている部分とそうでない部分がすぐに分かります。(見た目で判断できるケースも多々ありますが)数多くの事例を見て来たからこそ、多くの外壁材の状態が分かるのですが、この吹付タイルだと表面に使われている樹脂によって、耐久年数が変わってきますので、汚れや色あせ、コケ、藻の発生を見る目的もありますが、以前に行われた外壁塗装の状態も確認しています。 塗装工事の深い部分はこのような前の外壁塗装の状態を確認する部分です。良い塗装は下地の状態を把握し、適切な下地処理の方法や材料を選定することから始まります。 今回のお宅は、以前に高松市の某リフォーム会社で塗装工事をしてもらったようで、そこが既に倒産してなくなっていたという事からお問合せを頂きました。 その工事の時の下地処理が甘かったようで、既存の塗膜が浮いている部分が複数箇所ありました。 2回目の外壁塗装工事ではこのような事が起こってきます。それ位、1回目の塗装は重要という事です。 このようにならないために、「価格だけで選ばないこと」をオススメしています。 以上の事から彩りでは、1回目、2回目の塗装を問わず、下地処理にこだわり適切な補修方法でしっかりと処理させていただいております。同じ塗料でも少しでも長持ちする施工を行っていますので安心してお任せください。   彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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ショールームでの商談について

2023.11.03 更新

ショールームでの商談について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回はショールームでの商談についてお話しします。 弊社では基本的に商談の際にはショールームにご来店いただいています。 わざわざ来ていただくには理由があります。 1つ目 会社のことをよく知ってもらうためです。 実際にショールームに来ていただくことにより 彩り がどんな会社か知ってもらうことができます。 塗装工事も決して安い工事ではありませんので工事する業者(会社)がどんな会社か理解し安心していただくためです。 2つ目 塗装を理解してもらうためです。 塗装といっても簡単には説明できませんが少しでも理解していただくために ショールームにある屋根材や外壁材・サンプル・過去の施工事例などを見て・聞いたりしながらお話しさせていただけるからです。 3つ目 お見積内容に変更があった場合でもすぐに金額変更の対応することができます。 急な変更でもすぐに対応できますし、塗料の変更の際もすぐに金額の変更が可能です。 今回は簡単に説明させてもらいましたが、ショールーム来ていただくとたくさんのメリットがあります。   彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。   お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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高所作業車での作業について

2023.10.28 更新

高所作業車での作業について

    こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は高所作業車での作業についてお話します。   基本的に塗装工事をさせていただく際は、仮設足場を設置し塗装工事を行います。 安全のため・作業効率の部分では非常に重要です。 しかし、一部分を補修や足場仮設が不可の場合などの状況により高所作業車を使用します。   高所者業者も様々な大きさがありますが、私たちが多く使用させていただくのは8Mから20M程度の高さまで作業可能な高所作業車になります。 高所作業車の大きさによってリース費用も異なりますので注意が必要ですし、もちろん高所作業車の使用は特別な免許が必要です。 基本的には、私たちが現場の状況などを確認させていただき、高所作業車での作業か仮設足場組立を行うかの判断をさせていただきます。   彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら  

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ケレン作業について

2023.10.16 更新

ケレン作業について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回は下地処理(ケレン作業)についてお話します。 外壁や屋根などに塗装を行う場合、実際に塗装をする前に、必ず下地調整を行うことが必要です。 外壁などの広い面積の場合では、高圧洗浄などを行った後に外壁をチェックして、問題が生じていない場合ではそのまま塗装作業に入ることが一般的ですが、塗装を行う部位や状態、素材によってはケレンを行うことが必要です。 ケレンとは 一般的には研磨作業を意味していることになりますが塗装作業を行う上では重要な作業の一つです。 古い塗膜を剥したり錆を落としたり密着を高めるために行ったりと様々な目的がありとても重要な作業として行われています。このケレン作業をしっかりと行わずに塗装を行ったりすると早い段階で錆の発生や塗膜の剥がれなどの不具合が現れますのでとても重要な下地処理になります。 どんな塗料を何度塗り重ねるかも重要ですが、どのように処理をして塗装するのかがとても重要な部分になります。 彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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コーキング材について

2023.09.29 更新

コーキング材について

こんにちは、高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りです。 今回はコーキング材についてお話します。 最近お客様の要望もあり、弊社でもよく使用させていただいているコーキングが オートンイクシードです。 窯業系サイディングのコーキング打替えにはオススメです。 一般的に多く使用されているコーキング材といえば「変性シリコン」が一般的です。 対候性に優れ、その上に塗装することができるからです。 オートンイクシードはウレタン系ですが驚異の伸び率と15年超の耐久性を実現した次世代のコーキング材です。 施工方法等は一般的な工法と変わらず既存のコーキング材を撤去して新しくコーキング材を充填していきます。 では、一般的な変性シリコンはあまり良くないのか?とのご質問をよくいただきますがそんなことはありません。 大切なのは塗料とのバランスです。 コーキングは15年以上持つけど、塗料は5年しか持たないのでは意味がありませんので。 オートンイクシードを使用するなら、塗料も対候性に優れたものを選んだ方が良いですね。 塗料もコーキング材も同じですが、何を使うかも大切ですが、どう施工するかがとても大切な部分になります。 彩りでは、お見積りの段階から屋根外壁の劣化診断をしっかりと行い、必要に応じた適切な処理や補修を提案しておりますので、お客様から高い評価をいただいております。 お家のことでどんな些細なことでも何か気になることがありましたら 高松市の屋根・外壁塗装専門店塗り替え工房彩りへ ご相談ください!! ■高松市の外壁塗装ショールームはこちら ■外壁塗装・屋根塗装のお見積もり依頼はこちら ■ドローン診断で屋根・外壁の劣化状況をチェック ■外壁塗装・屋根塗装プランはこちら

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